DON'CRY(ドンクライ)

アニメやマンガ、ゲームに小説、音楽など、「作品」によって孤独から救われて生きている人のためのメディア

立ち上げから3か月間の人気記事まとめ

立ち上げから3か月、好評をいただいてきたドンクライの人気記事を、反響や裏話なども交えて紹介します。また、イベント告知もあります。

「夢を諦め切れなかった。」元制作進行の総作画監督、小松真梨子氏インタビュー

一度は諦めた夢。それでも「絵を描きたい」という想いに嘘はつけなかった。アニメ業界で異例のキャリアを切り開く、元制作進行の総作画監督、小松真梨子さんにインタビューしてきました。

創作BLが姿を消したあの日、私は絶叫した 〜ネットに巣食う腐女子たち〜

尊敬すべき同志の腐女子たちよ、創作BLを求め、ネット荒野をさまよったあの過酷な日々を忘れてはいまいか?

コミュ障でも20人のオフ会を9500人に! Re:animation(リアニ)オーガナイザー ちへ氏インタビュー

20人だったエウレカセブンのオフ会を、9500人のアニソンDJイベントにまで成長させた男は、なんと超コミュ障だった!?

孤独なオタクプレゼンツ #自分を救ってくれたオタソン

あの日、あの時、あの場所で聴いて救われた特別な音楽は、きっと誰にでもある。時に元気づけられ、時に突き落とされ、時に優しく包まれる。今回はDON’CRY編集部員とライターに「思い出深いオタソン」を選んでもらった!

もし、シンジの隣にいたのがミサトではなくカミナだったら? #もしもから考える碇シンジ救済計画

「いいかシンジ、自分を信じるな!俺を信じろ!お前を信じる俺を信じろ!」グレンラガンのカミナにそう言われていたら、エヴァのシンジはどうなっていたのだろうか?

シェアハウスがあぶり出す佐藤カズマの孤独 この素晴らしき世界に祝福を!

「このすば」はコメディ作品ではあるが、裏側に佐藤カズマの孤独も感じさせる。それを浮き彫りにさせるのが、アニメでも類を見ない「シェアハウス」という機能なのだ。

自分の存在を迷惑と思ってしまう人こそ救われる。『心が叫びたがってるんだ。』

無視されたり、「いらない」、「消えろ」と言われて傷付いても、がんばろうとする姿を見て肯定してくれる人は、きっとこの世界に存在する。そんな希望の作品を紹介したい。

『少年アシベ』はただの癒し系マンガじゃない。人間賛歌だ!

『少年アシベ』はただの癒し系マンガじゃない!コンプレックスを抱えている全ての人へ。どうしようもない社会不適合者の登場人物たちが描き出す人間賛歌が勇気をくれる!

仕事で大事なことは全てネトゲから学んだ。ネトゲに後ろめたさを感じる全ての人へ

今ネトゲをやっている方、あるいはやっていた方、そのやりこみは、決して無駄になりません! ネトゲが教えてくれる「戦略的思考」は仕事に活きる!