DON'CRY(ドンクライ)

アニメやマンガ、ゲームに小説、音楽など、「作品」によって孤独から救われて生きている人のためのメディア

ANIME

眠れない夜を共に語ろう エモ過ぎるドンクライ初イベント「アニメとみんなと私」!

生き辛さを抱えた貴方の居場所はきっとここにある。自分が元気づけられたり、救われたアニメを語り、そして歌う。そんなイベントがエモすぎた。

キミは岡田麿里を本当に知っているか? レビュー『学校へ行けなかった私が「あの花」「ここさけ」を書くまで』

『あの花』や『ここさけ』を書いた岡田麿里は好きですか? 5年半の引きこもり生活や、母親に「殺す」とまで言われた青春時代…。彼女を知ることは、僕たちを知ることかもしれません。

なぜ、僕らは80年代やバブル、昭和に惹かれてしまうのか?

理想が崩壊した時代に、みんな一緒で、みんな同じ理想を共有し、みんな同じ方向性に向かっている時代は、憧れに違いない。

「人を見下さないと生きていけない」 見下しの病と、1億3000万人総見下し社会

「見下し見下されて、生きていくしかない」1億3000万人総見下し社会の図を書いてみた。誰だって「私はあいつよりマシ」と思って生きているんじゃないの?

【好評につき増席!】イベント告知! アニソンカラオケ飲み会 アニメとみんなと私 -大好きなアニメを伝え合う夜-

ドンクライで初のイベントを10/6(金)、渋谷にて開催いたします。

立ち上げから3か月間の人気記事まとめ

立ち上げから3か月、好評をいただいてきたドンクライの人気記事を、反響や裏話なども交えて紹介します。また、イベント告知もあります。

「夢を諦め切れなかった。」元制作進行の総作画監督、小松真梨子氏インタビュー

一度は諦めた夢。それでも「絵を描きたい」という想いに嘘はつけなかった。アニメ業界で異例のキャリアを切り開く、元制作進行の総作画監督、小松真梨子さんにインタビューしてきました。

創作BLが姿を消したあの日、私は絶叫した 〜ネットに巣食う腐女子たち〜

尊敬すべき同志の腐女子たちよ、創作BLを求め、ネット荒野をさまよったあの過酷な日々を忘れてはいまいか?

コミュ障でも20人のオフ会を9500人に! Re:animation(リアニ)オーガナイザー ちへ氏インタビュー

20人だったエウレカセブンのオフ会を、9500人のアニソンDJイベントにまで成長させた男は、なんと超コミュ障だった!?

もし、シンジの隣にいたのがミサトではなくカミナだったら? #もしもから考える碇シンジ救済計画

「いいかシンジ、自分を信じるな!俺を信じろ!お前を信じる俺を信じろ!」グレンラガンのカミナにそう言われていたら、エヴァのシンジはどうなっていたのだろうか?

シェアハウスがあぶり出す佐藤カズマの孤独 この素晴らしき世界に祝福を!

「このすば」はコメディ作品ではあるが、裏側に佐藤カズマの孤独も感じさせる。それを浮き彫りにさせるのが、アニメでも類を見ない「シェアハウス」という機能なのだ。

自分の存在を迷惑と思ってしまう人こそ救われる。『心が叫びたがってるんだ。』

無視されたり、「いらない」、「消えろ」と言われて傷付いても、がんばろうとする姿を見て肯定してくれる人は、きっとこの世界に存在する。そんな希望の作品を紹介したい。

『少年アシベ』はただの癒し系マンガじゃない。人間賛歌だ!

『少年アシベ』はただの癒し系マンガじゃない!コンプレックスを抱えている全ての人へ。どうしようもない社会不適合者の登場人物たちが描き出す人間賛歌が勇気をくれる!

腐女子は腐バレとどう向き合うか? −とある腐女子の生態解説−

自分が腐女子だとリア友に言えない? 腐女子は腐バレとどう向き合う? そんな「オープン腐女子問題」について、とある腐女子が「腐女子の生態解説」を試みました。

『結界師』に学ぶ、人の目を気にしない3つの秘訣

マンガ『結界師』に学ぶ、モヤモヤもイライラも全て拒絶する3つの方法。オーランド=ブルームになりきる、面倒くさいビーム炸裂、あら捜し…なんだこれ!?

クラウドファンディングで1000万!? アニメ演出家、金子祥之氏インタビュー

クラウドファンディングでオリジナルアニメ制作に挑戦するアニメ演出家、金子祥之(かねこよしゆき)さんへのインタビュー。心に火がつく人生のお話をお届けします!

「いじられキャラは孤独なピエロ。」言いたいことも言えないこの世界で

言いたいことが言えないこの世の中で。いじられキャラは周りを人に囲まれながらも孤独を感じやすい。DON'CRYはそのような人たちのための場所になってほしい。

テメェの価値はテメェで決めな! 『フリクリ』見れば覚悟がキマる

「周りの誰かが決めた自分の価値なんて、本当の価値じゃない」、そう思わせてくれる作品がある。それが『フリクリ』だ。きっと、孤独な人にこそキくはずだ。

日常アニメの最終回を観た後、部屋で一人汚ねぇ声で泣いてしまう

この世で一番虚しくなる瞬間って、日常アニメの最終回を観終えたときなんじゃないかって思う。あのときの虚無感、寂寞感、絶望感っていったら他のどの感情にも代えられない。

読者インタビュー。孤独な僕らがアニメやマンガに惹かれるワケ。

生きていれば、身を裂かれるような孤独を感じるときもある。でも、そんなときに寄り添ってくれたのは、作品だった。孤独から救われた作品を尋ねていく。

孤独や寂しさの正体とは? DON’CRYは何をする?

初めまして、DON`CRY(ドンクライ)編集長のノダショーと申します。 さて、この記事では、「DON’CRY (ドンクライ)って何をするメディアなの?」「何がしたくてやるの?」という部分を、お話したいと思います。 早速ですが、このメディアの目的について、結論…